合格者インタビュー 「ゼロからのスタートで法政合格!」 「4カ月で英語長文がスラスラ読めるように!」 法政大学(経営学部)、法政大学(キャリアデザイン学部)

廣田 智巧さん
廣田 智巧さん

法政大学(経営学部)、法政大学(キャリアデザイン学部)

メガスタスタッフとご本人のインタビューを掲載しております。

浪人生からの逆転合格!
メガスタの進路相談で法政に決めました

メガスタ:合格おめでとうございます。合格した率直な気持ちを聞かせてください。

智巧さん:本当にギリギリの受験だったのでどうなるかなと思ったんですけれども、運よく合格出来て本当に良かったなっていう気持ちです。

メガスタ:苦戦された勉強のポイントなどありますか?

智巧さん:自分の場合はすごく受験勉強始めるのが遅かったので、カリキュラムというかどういう順番でやっていくとか、元々は日本史選択で受験をしていたんですけれども、政経の選択に変えたので1からスタートという事で、ペース配分だったりとか、自分は浪人生なので周りに相談できる友達とか一緒に合格しようねって言ったりしあえる仲間がいなかったので孤独感と言うか1人で寂しいなみたいな気持ちはありました。

メガスタ:なぜ法政大学だったのですか?

智巧さん:メガスタで進路相談をさせて頂いたときに、法政と中央は問題に癖がないので狙いやすい、で自分はMARCHもギリギリのレベルだったので、じゃあ法政を中心に受験日程を組もうって言うのと、赤本を解いたときに、最初英語しか解いてなかったんですけど英語の点数が安定してたのが法政だったので法政大学を第一志望に選びました。

メガスタ:進路指導のアドバイスはいかがでしたか?

智巧さん:進路指導のおかげで合格できたっていう風に思うくらい、本当に受験の1から10まで全て教えて頂いて、自分は経営学部に入ってマーケティングを学びたいっていう風に話をしたんですけど、経営学部だけにこだわらなくても例えば経済学部だったりとか、そういう風についてる大学の学部に入ればマーケティングの勉強は出来るし、ゼミに入ってしまえばどの学部でも変わらないよと言う風に言って頂いて、それで何となく自分は経営学部に行かなきゃいけないみたいな使命感みたいなものに駆られていたんですけど、受験の幅であったりとか、心の余裕がすごく出来たなと思います。

「今のままじゃ不安…」
現状打破のためにメガスタを選びました

メガスタ:高校1・2年生の時はどのような勉強をしましたか?

智巧さん:高校1年生から2年生まではずっと定期テストもうに向けて勉強していた感じです。 3年生からは本格的に受験勉強を始めようと思い、今までの勉強じゃ受験には勝てないんじゃないかなと感じ、受験に向けて本格的な勉強を始めていきました。

メガスタ:その頃の偏差値や模試判定はいかがでしたか?

智巧さん:全部EでなんならZもあった位です。
ほんとに受験の事を何も知らなかったので、自分の選択科目で受けられる学部・大学も知らない位の状態でした。

メガスタ:学校の講師にはアドバイスを頂きましたか?

智巧さん:自分は浪人生だったので学校の講師と話す機会はなかったので、進路指導の講師に教えて頂いた事だけで、受験の情報はそれだけです。

メガスタ:始めはどのように勉強しましたか?

智巧さん:自分でやって自分で計画を立ててっていう風にスタートしたんですけれども、やっぱり不安だったりとかどういう風にやっていけば良いのか全く分からなくて、結局誰かに頼らなきゃっていう事でメガスタに電話をしました。

メガスタ:メガスタに目を付けたポイントは?

智巧さん:集団塾には時期的に通えないので、家庭教師の方にお願いするか、または個別指導塾に通うかの2択だったんです。最初は別の個別指導塾に通っていたんですけどその途中に自分が「やっぱここじゃ不安だ」ってなったときに母親が「こういう所があって、メガスタは学校ごとの情報をすごく持っているから1回聞いてみたら?」っていう事で説明をして頂きました。

メガスタ:個別指導塾に不安を感じた理由は?

智巧さん:最初の面談の時にMARCHは厳しいという風にガツンと言われてしまったって言うのと、あとは自分は結構人間不信な所があって大人を疑っちゃうみたいな節があるんですけど、そこで2時間授業と言われてた所が結局1時間でのちの1時間は自習みたいな形でそこがちょっと不安要素でした。 自分は浪人生だったんですけど、そこの個別指導は小学生だったり中学生をターゲットにしてて一応高校生もやっている所だったのでアウェー感がすごかったっていう所で家庭教師にやっぱお願いしようっていう事になりました。

本当に1対1で教えてもらっていいの?
そう思うくらいすごい講師でした

メガスタ:英語の講師はどんなタイプの方ですか?

智巧さん:本当に1対1で教えて頂いてもいいのかって位本当にすごい講師で、TOEICで何回も満点を取ってるとかそういう講師でした。 ほかの家庭教師の方って大学生の方が教えて下さると思うんですが、やはり学生の講師だと「ここの問題が分からないんですけど」って長文の中で言ったりすると「1回持ち帰らせて」という風に1回クッションがあると思うんです。 でも、担当してくださった講師はパッと見ただけで問題が分かるというか何を聞いても答えて下さるので、その日のうちに自分の不安だった所とか分らなかったことがすぐに解決したので、すごく自分的には安心して授業が出来たなと思います。

メガスタ:講師とのコミュニケーションはいかがでしたか?

智巧さん:すごい気さくに話しかけて下さって、色んなことをアドバイスして下さったので、自分は結構人見知りなタイプなんですけれども、あまり緊張せずに授業を受けることが出来ました。

メガスタ:プロ講師の指導はいかがでしたか?印象に残ってる指導はありますか?

智巧さん:今まで他の家庭教師の方とか来て頂いたときは、大体自分が持ってる参考書の中で説明をするっていうパターンが多かったんですけど、今回来て頂いた方は、自分でもう紙に1から全部書いてもう全部頭に入ってるというかそこで参考書を書き上げちゃうみたいな講師だったのですごいなーっていう風に思いました。
また、英語長文に関して自分は結構完璧主義みたいな所があって、全部ちゃんと読まないと問題解けないんじゃないかみたいに思ったんですけれども、キーワードをつかむだけで問題が解けるっていう風な事を教えて下さって、それは自分の中では驚きだったし、それをやって点数が上がったのですごい授業だったなと思います。

気軽に相談できる講師が側にいる
それがモチベーションアップにつながりました

メガスタ:指導を受けて成績はどうなりましたか?

智巧さん:自分は模試は家庭教師の方に来て頂くちょっと前に受けて、それ以降1回も受けなかったので具体的な数字はないんですけど、赤本解いた感じはどんどん点数・パーセンテージが上がっていく感じがすごく自分のモチベーションには繋がったかなとは思います。

メガスタ:家庭教師のような受験の味方がいるのは受験時期に影響がありますか?

智巧さん:そうですね。 予備校とかだとなかなか講師に質問にしに行けないとか、質問するまでに時間が掛かるっていう話を聞いたことがあるんですけど、別に誰の目も気にせず「こんな事も聞いて良いのかな?」みたいな事も気にせずに何時でもすぐに答えて下さる方がいるって言うのは、不安要素はどんどんなくなっていくんじゃないかなと思います。

メガスタ:家庭教師のいい所はどこだと思いますか?

智巧さん:集団塾と違って、自分の分からない所をその場で質問出来たりとか、他の誰のペースにも合わせず自分のペースで勉強が進められるって言うのは、自分の理解がしっかり出来ているなっていう実感に繋がっていくのかなと思います。

メガスタ:通塾と比べてどんなメリットがありますか?

智巧さん:通う塾だとやっぱりどうしても人と関わって、例えば「誰が点数これ位取れたよ」とか「赤本のここの問題どうだった?」っていう会話がどうしても聞こえてきちゃうので、人と比べることになっちゃったりとか焦りに繋がったりすると思うんですけど、自宅で勉強すると自分だけの世界、それは悪いこともあるかもしれないですけど、勉強出来るっていう環境がすごくメリットなんじゃないかなと思います。

メガスタ:来年の受験生へのアドバイス、応援メッセージはありますか?

智巧さん:進学校に通っている人とかって結構学校から「こうしなさい、ああしなさい」とか「こういう風にするのが普通です」みたいな結構固定観念を植え付けられると思うんですけど、本当に自分に合った勉強法って人それぞれ違うと思います。 予備校に行かなきゃいけない訳でもないですし、逆に家庭教師をつけなきゃいけない訳でもないし、自分で勉強できる人は出来るしそれが合う人もいると思うので、不安になったりとか泣いてしまう時とかあると思うんですけど、自分に合う勉強法を見つけて、最後の最後まで諦めずに頑張って頂きたいなと思います。

メガスタ:智巧さん、ありがとうございました。

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予備校・塾では叶えらなれない逆転合格を実現したい方は、ぜひメガスタをご検討ください。

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