合格者インタビュー 「推薦入試で北里大学に合格!」 「英語の苦手意識を克服!」 北里大学(看護学部)

三田 杏奈さん
三田 杏奈さん

北里大学(看護学部)

メガスタスタッフとご本人のインタビューを掲載しております。

始めは少し不安も…。
でも、先生はすごく優しくて安心しました。

メガスタ:家庭教師をつけた時期は?

杏奈さん:高校1年生から高校3年生まで受けていました。
そのちょっと前も英検の対策とかで、たまに利用していたことはあったんですけど、始めたのは高校1年生くらいだったと思います。

メガスタ:メガスタで英語をお願いしようと思ったきっかけは?

杏奈さん:数学はもともと中学1年生から塾に行っていたのですが、英語が苦手で…。自分では要因も分からず、文法などもできないかったのでお願いすることに決めました。

メガスタ:メガスタの利用する際に不安はありましたか?

杏奈さん:知らない人と至近距離っていうのがちょっと不安だったんですけど、先生が優しかったので大丈夫でした。私が全然わからなくても、イチから説明してくれたので、安心しました。

内申が取れたからこそ、推薦ももらえた。
家庭教師をお願いしていてよかったな、と思います。

メガスタ:週に何回指導はありましたか?また、成績が上がったと実感できた場面を教えて下さい。

杏奈さん:週に1回です。
高校3年生の春から本格的に受験勉強を始めたんですけど、始めた頃は長文を読むときは単語を追ってなんとか読めるって感じで、長文も単語を追うだけなので、正確な訳とかは作れなかったんですけど、看護の模試を受けていくにつれて、記述だったら、その訳をちゃんと書けるようになったり、文法問題もしっかり解けるようになったりしたので、力がついたのかなと思いました。

メガスタ:どのくらいの期間で力がついてきたなって実感できましたか?

杏奈さん:看護の模試で、1番最初に受けたときは英語が40点台とかだったんですけど、それが1番良いときでは、60点になったと思います。
高1~2は継続してというよりはテスト前とかに集中してやるっていう形が多かったですが、学校の授業の予習だったり復習だったりをテスト前にやって、その学校の内容を完璧にする感じでした。

メガスタ:ちなみにメガスタを利用しなかった場合、どんな結果になっていたと思いますか?

杏奈さん:推薦なので、とにかく内申が大事だと思うんですけど、高1~3までの全ての内申が必要なので、家庭教師をつけなかったら多分何もやらないで、全部覚えたりしてたと思うんですけど、それだと取れる点数にも限界があって、まず内申がとれなかったと思うので、推薦でいくことはできなかったと思います。

メガスタ:杏奈さん、ありがとうございました。

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