合格者インタビュー 「偏差値50台から70超えに!」 「立教大学に合格できた!」 立教大学(観光学部)、東洋大学(国際学部)

高田 理仁さん
高田 理仁さん

立教大学(観光学部)、東洋大学(国際学部)

メガスタスタッフとご本人のインタビューを掲載しております。

初めは合格できればいいと思っていた
でも、家庭教師を通して大学での目標も見つけました

メガスタ:合格された今の気持ちは?

理仁さん:安心したっていうのがまず1つです。
あとは、受験勉強をしていくにあたって最初は大学に合格するっていう目的しかなかったんですが、この家庭教師で英語の指導を受けて、大学に行ってからの目標ができました。

英語を通して他の国の文化を学びたいっていう気持ちが今強いので、大学に行ってからもやりたいことが増えたので、それはいいかなと思います。

メガスタ:受験勉強で大変だったことは?

理仁さん:古文ですかね。国語の現代文は普段から本とか読んでてそういう流れの延長線かなっていう部分があったんですけど、古文って英語と同じで触れないときは全然触れないじゃないですか。だから古文を一から学んで、それを応用して問題に繋げるっていうのが、結構きつかったかなって思います。

メガスタ:志望校を考えたのはいつ頃ですか?

理仁さん:高3の最初までずっと部活をやっていたので、志望校というか最初はどういう大学があるのかさえ全然分からなかったんです。
でも、うちの学校はちょっとだけ受験に力を入れていたので、このあたり受けてみたらっていわれて、学力のレベルとかも含めて絞っていったのは8月の後半あたりです。

周りと自分のぺースに差がある
だからこそ、1対1がいいと思いました

メガスタ:家庭教師をつけようと思ったきっかけは?

理仁さん:最初はみんな行ってるし、大手の学習塾に行こうかなって思ってたんですけど、当時進捗具合が他の人とは違っていて、自分のペースで進めたいなって思ったときに個別指導とか家庭教師を考えました。
個別指導はちょっと値段が高すぎるなってなって、家庭教師の方がまだちょっとコストを抑えられるなって思って、それで家庭教師に決めたって感じです。

メガスタ:周りとの進み具合の違いは大きかったですか?

理仁さん:予備校だと4月から始めてる人とか2年生の冬から始めてる人とかもいて、自分は本当に大丈夫なのかなって結構思ったので、やっぱり自分のペースで進めたいなってことで家庭教師にしました。

メガスタ:メガスタを選んだ決め手は?

理仁さん:合格体験記とか見て、すごい親身になってやってくれそうだなっていうのと、期間が短い中で難関大に合格させている実績があったので、ここがいいんじゃないかって決めました。

メガスタ:いつから何の科目を指導受けていましたか?

理仁さん:8月の後半から2月の始めのあたりまで英語の指導を受けていました。

今まで分からなかったことが、なるほどって理解できる
流石プロだな、と思いました

メガスタ:どんなタイプの講師でしたか?

理仁さん:結構親身になって教えてくれて、関西弁だったこともあり結構フランクに教えてくれたのがよかったです。受験のことだけじゃなくて受験勉強の先の英語を使ってこういうことができるよとか、英語の読み方だったりとか、受験だけで終わらないためになる話をしてくれて、今すごくそれが響いてます。

メガスタ:講師の指導力はいかがでしたか?

理仁さん:すごい分かりやすかったです。自分は英文法でつまづいたのですが、そこを噛み砕いてしっかり説明してくれて、なるほどってなる回数が授業の中で多くてすごく楽しかったです。

メガスタ:受現役学生講師とプロ講師の違いはあると思いますか?

理仁さん:あると思います。学生は受験してから日が経ってないので、学生の目線で受験を一緒にやってくれるっていうのはすごいいいと思うんですけど、やっぱりプロ講師の方に比べると、自分の教え方というかそこがまだ出来上がってないと思うので、分かりやすく自分の中に落とし込みたいならプロ講師で、一緒になって頑張りたいっていう人だったら学生講師さんの方がいいかなって思います。

偏差値も50台から70超えに
校内順位も2位にアップしました

メガスタ:家庭教師をつけて成績はどのように変わりましたか?

理仁さん:自分の話になってしまうんですけど、最初の頃は校内では50位くらいで、9月10月11月と模試があって、徐々に順位があがり、最終的に文系の中では学年2位まで上がりました。

メガスタ:偏差値は模試の判定は変わりましたか?

理仁さん:最初の方50半ばで、どんどん日が経つにつれて60後半から70前半は出せるようになりましたね。

メガスタ:今回合格できた一番のポイントはどこでしょうか?

理仁さん:信用できる大人が身近にいたってことですかね。学校の先生や親にはちょっと話しづらいところがあっても、家庭教師の講師にはいろんな相談もできたので本当によかったなって思います。すごく親身になって考えてくれて、受験についてのことだったり、これから先の将来のことだったりを親身になって聞いてくれて、自分の意見を尊重してくれるっていうのがすごい嬉しかったです。

メガスタ:家庭教師をつけることに不安はありましたか?

理仁さん:学歴だけで判断はできないと思うんですけど、最初にその講師の方の学歴とかを見て、この人はすごいいいとこに行ってるなって、この人について行けば大丈夫だなって思えたので、そこは全然不安とかはなかったです。

メガスタ:家庭教師のいいところはどこでしょうか?

理仁さん:やっぱり一番は、生徒に親身になって考えてくれるところですね。あと、集団塾では1人1人に時間を割くってなかなか厳しいと思いますが、家庭教師なら1対1なので隅々までしっかり分かるように教えてくれるのがいいと思います。

メガスタ:分からないところの解決のスピードはどうでしたか?

理仁さん:すごいやっぱり早かったです。プロ講師の方って質問にも慣れてると思うので、頭の中の引き出しですごく早く見つけてくださいますし、すごい分かりやすかったです。

学校でも、塾でもライバル関係はある
自分のペースで戦いたい人にはおすすめです


メガスタ:1対1での指導のメリットは?

理仁さん:人によると思うんですけど、進学校に通っている人は、学校にいる時点でライバルがいっぱいいる環境で、その上集団塾に行っていると、塾の中でもライバル意識がすごくて気が滅入っちゃうと思うんです。
でも家庭教師を利用していくと学校内のライバルだけで済んで、その人たちと戦っていけばいいので気持ちは軽くなると思います。
また、自分は勉強は1人でしたくて結果で周りと対決したいタイプなので、家庭教師が合っていたかなと思います。

メガスタ:通塾と自宅での勉強の違いやメリットは?

理仁さん:冬とか感染症のリスクは通塾とかはあると思うんですけど、1人で勉強してると自分のペースでできるし、感染のリスクとかが抑えられると思うので、そこもいいところかなって思います。

メガスタ:自宅ならではの安心感もありますか?

理仁さん:自分のペースで自分なりの勉強法ができるので、周りの目を気にするってこともないですし、休憩も自由にとっていいし、勉強に向かうハードルが自分でやってるとそんな高くなくて、すっと勉強できるのでいいかなって思います。

メガスタ:来年の受験生にメッセージをお願いします。

理仁さん:受験中に学歴ってなんだろう、学歴がなくても自分がやりたいことができたらいいんじゃないかって考えていたんですけど、日本っていう社会の中で生きていくにあたっては学歴は少なからず必要になってくる部分も多いので、自分のやりたいことを突き詰められる大学を見つけて、受験をゴールにして欲しくはないなって思います。

メガスタ:理仁さん、ありがとうございました。

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いかがでしたでしょうか? この生徒さんだけではなく、メガスタで合格した生徒さんのほぼ100%が、最初は志望校に届いていませんでした。

という状況からでも、大学受験の専門家(プロ家庭教師)がつくことで、結果を劇的に変えることができます。
予備校・塾では叶えらなれない逆転合格を実現したい方は、ぜひメガスタをご検討ください。

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